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毎日の詰将棋

公開:2026年8月13日|更新:2026年11月2日

今日の1問

囲い崩しの詰将棋

詰将棋とは

詰将棋は400年以上前から作られています。初代大橋宗桂が慶長7年(1602年)に50番の作品集を残した記録があります。

詰将棋を解くと詰みの形を覚えられます。読む力が付き、終盤で勝ちを逃さなくなります。

解き方の基本

  1. 王手を全部さがす。
  2. 受けられる王手を消す。
  3. 残った王手が詰み。

相手の受けは3つ

初心者はどこから始めるか

初心者は1手詰めから始めます。

  1. まず1手詰め。次の1手で詰ます形を覚えます。
  2. 手が止まらずに解けるようになったら3手詰めへ進みます。
  3. 5手詰め・7手詰めはそのあとです。

1日1問でも続けられます。上の「今日の詰将棋」は押すたびに別の問題が出ます。

よくある質問

詰将棋とは何ですか。

王手の連続で相手の玉を詰ます将棋のパズルです。攻め方は必ず王手をかけ、玉方は必ず王手を外します。

何手詰めから始めればいいですか。

1手詰めから始めます。手が止まらずに解けるようになったら3手詰めへ進みます。

無料ですか。

無料です。登録は要りません。ブラウザでそのまま解けます。

アプリは必要ですか。

要りません。アプリを入れずに、ブラウザでそのまま解けます。

毎日1問だけ解けますか。

このページの「今日の詰将棋」で1問ずつ解けます。トップのランダム出題は1手詰め・3手詰め・5手・7手・9手詰めのどれかを1問ずつ出します。

難しい問題(難問)はありますか。

あります。5手詰めのページの「難問の5手詰め」に68問あります。

今日の詰将棋(毎日更新)